〜実験・発見・創造〜

あの有名な浮世絵「東海道五十三次」(歌川広重1797年〜1858年)のカードセット55枚(某お茶漬け海苔の景品です)を譲り受けましたので、みんなで鑑賞することにしました。ただぱらぱら眺めるよりも、どっぷり浸かってもらおうと、好きなカードを選んで描きました。これはあくまでも鑑賞が目的です。描き始めると、いろんなことが見えてきます。小さなが絵を描くとき、ぶつぶつと何か言っていることがよくあります。こどもってどんなものとでも話すことができるんですよね。小さな頃を思い出してみてください。わたしは誰とでも気軽にお話しできるタイプではないのですが・・・うん{/ハート/}昔は石ころとだってお話ししていました{/嬉しい/}{/汗/}