5月のらぴす「絵の具であそぼう・・・お空にぽっかり浮かぶのは」
青い空に白い雲・・・な〜んて野暮なことは申しません。


このところの世間に倣って、マスク着用はご家庭の判断にお任せすることにしました。そうしたら徐々にマスクなしでやってくるこがちらほらと・・・
でね・・・数年ぶりにらぴすっこさんたちのお顔を見るわけですよ。そうしたら・・・「えっ!?」・・・そう・・・みんな成長しているわけで・・・小さい頃と顔つきというか違っちゃってまして・・・「ほぉぉぉ〜」と心の奥底で思っていたら・・・ここは素直さピカイチのはるとくん「なんか顔が違う!!」と叫び目をまるくしていました。
マスクの下に隠れていた笑顔・・・こうしてずっと笑顔の花を咲かせ続けられますように・・・












3月最終は毎度おなじみの作品収納バッグ作り。諸事情あって今年度は「黒」。自分の体よりも大きな紙を折って畳んでくっつけて1時間弱の格闘・・・で、画像のサイズになりました・・・これでもまだはいれそう???









むか〜しむか〜し、人はみんな同じ言葉を話していました。
そしてそのうちにいろんな技術を身につけて、だんだん偉そうにになっていきました。
あるとき「天まで届く塔を建てて、神様を見返してやろうじゃないか」ってことになり、
それを「生意気なやつらだ〜」と怒った神様が、同じだった人々の言葉をバラバラにしてしまいました。
言葉が通じ合わなくなった人々は、塔を諦めて世界のあちこちに散らばってしまいました。
世界中の人々の言葉がいろいろ違うのは、そのためだということでした。
って、旧約聖書の「バベルの塔」のおはなしです。だいたいこんな感じです。「バベル」とはヘブライ語で「混乱」を意味するそうです。
ただねぇ・・・動機はともかく言葉が違うぐらいでな〜んで諦めちゃったんだろ。他にも意思疎通の方法はあるんじゃないの〜絵を描くとか身振り手振りとか表情とか。
自分が落ち着いているときは・・・思います。
そんなこんなで「バベル」








「せんせぇ的には、春ってことでお花かなぁと思ったんだけど、なんでもいいよ〜」ってことで・・・スタンプ。















え〜・・・公表年齢18才のわたくしですが・・・先日ビジターさんにいきなり「念願叶いました!」との言葉をいただき「へっ⁉️」
よくよくお話を伺うとlong long ago・・・・・幼稚園や保育所などに講師で行っていた時代があって・・・そんな昔のことが現在につながったとは・・・感動のあまり挙動不審になり・・・と、ながいもののおはなしでした。
さて、トイレットペーパーで遊びました。結構エキサイティングなので、怪我しないようにただただ見張り番のわたし。みんな思い思いに遊んでくれました。さてさて、この後は・・・
投稿日:
on 2023/04/03