”ブルッキーのひつじ”遊佐未森
・・・と(「・・・と」って・・・?)、諸事情ありまして、11月の予定のものを先にすることにしました。個々にいろいろできればよいのですが、やっぱり他のひとのやってることは気になるらしく・・・先日の街並の続きを丹念に描いていた6年生たちも、小さならぴすっこさんの様子をチラチラ・・・「あっちのやりたいな〜〜」ってなわけで、古新聞とビニールテープで、しっかりどっかり立っているものをきゃっきゃきゃっきゃと作りました。何事も細部まで丁寧な巨匠たくまくん(小6)は、骨組みから、内蔵・・・と、大きな魚をつくりはじめ・・・「魚って立ってるん?」とつっこまれ・・・「ぁ・・・鰭で立たすねん!」・・・だそうです。
“お醤油のブルース “ 犬井ヒロシ
先日、乾かない木工用接着剤に泣いた(わたしだけ?)ことなどすっかり忘れ、またしても木工用接着剤の登場です。今回は強力な混ぜ物をするんで、きっときっと速く乾く・・・きっと。前回やったのは4〜5年前。小心者のわたしは、やったことのあるものでも、こっそり試作はするように心がけています(試作品をお披露目することは、ほぼありません。)。すると新たな展開を思いついたりするもので、温故知新・・・なかなかいいもんです。温故知新といえば・・・皆さん見学時にご説明している入会要項・・・らぴすの決まり事です。たまに読み返してみてください。「もうなくしちゃった〜」って方は、このブログの教室案内をご覧下さい。「え〜〜っ!?そうだったの〜!?」なんて新しい発見がある・・・かも???