光あるところに影がある・・・どこかで聞いたこの台詞・・・なんだったっけ・・・
先日TVで、影絵作家・藤城清治さんの活動を紹介した番組をみまして、「あぁ〜・・・すごいなぁ〜・・・かっこいいなぁ〜・・・」と、深く感動しました。美しい影の裏側には、陰の努力、探究心・・・影・陰・影・陰・・・。
さて、今回はちょっと影絵風にラミネートで遊びます。久しぶりのラミネーターくん!ちゃんと動いてくれぇ〜ぃ♪
10月のらぴす「ラミネートであそぼう〜光と影を感じよう〜」
9月のらぴす「PPでアート〜何ができるかは自分次第〜」
9月のらぴす「PPでアート〜何ができるかは自分次第〜」
よく見かけるものなんですが・・・わたし・・・名前を知ったのは最近です・・・「PP」
「PP」。水曜クラスは巷でよく見かける手芸のカゴをイメージしたひとが多く・・・いや、多いというか、全員カゴを目指して作り始めてしまいました。「どうやるの?」「どうやるの?」「次はどうやるの?」・・・「ん〜、好きにしてごらん。」「考えてごらん。」「どうやってもいいのだよ。」一応、カゴの作り方は示しましたが、この「PP」って素材はちょっと手強かったようです。
「もぉ〜、いややぁ〜」「疲れてきたぁ〜」おっ、このまま帰る時間がきてしまうのか???と思いきや・・・ヤケクソ状態になってからの水曜らぴすっこ、大躍進しました♪
9月のらぴす「おはなしの絵〜想像して描こう〜」
9月のらぴす「色画用紙でアート〜くるくる・くねくね・ジグザグ〜」
色画用紙を帯状に切りましょう・・・と思ったら、こんな便利なものがあるんですね。世間知らずでした。カラードテープなるものを使いまして楽しい工作です。楽しいといえば・・・
教室に参考資料として図鑑などを持って行くことがあります。ある日の準備中、通りすがりの少年がその図鑑をぱらぱらっと見て「なんや、この本おもんないな(面白くない)」と。(この後彼がわたしに御託を並べられたことは言うまでもありません)
教室でたまに言うのですが「面白くできるかできないかは自分次第」。「面白くない」と決めつけてしまえば、そこで終わり。人生大損します。きっと偉大な科学者は人々が見過ごしてしまったものを見逃さず、「面白い」と感じた(気づいた)ひとたちなのでしょう。ちなみに・・・らぴすっこたちは参考資料などを持って行くと、どんなものでも「わ〜〜っ」と興味をもって集まってきます。未来の天才科学者か!?しかし・・・ここでなぜ科学者を語る???
おはなしライブ
今年もLICはびきので「おはなしライブ」(2013年9月14日(土)13:30(13:00開場)〜15:30)が催されます。
みなさま、どうぞお越し下さい。
趣味で「おはなしボランティア」というものに参加しております。
幼稚園や図書館などの施設でいろんなおはなしをするわけですが・・・わたしとしては・・・しっとりしみじみ語りたいわけです。でも会はわたしにそのようなものは求めていないようで・・・。
というわけで、今年もろくに弾けないウクレレ担いで歌って踊ります。
あ、わたし当日は教室終了後にらぴす号で会場にダッシュ。集合時間AM9:00には到着できるはずもなく、リハーサルなしのぶっつけ本番(それ本気で言ってる?と責められた)です。会代表からは「間に合えば許します」と言われ・・・。間に合うのか〜〜
作品入れ替えました。
8月のらぴす「ラップで遊ぼう〜海は広いな大きいな〜〜」
8月のらぴす「スライムであそぼう〜夏だ!ひんやり!とろ〜りだ!〜」
8月のらぴす「麻紐で遊ぼう〜結んで結んで編んでみる〜」
結んで結んで編んでみる・・・といえば、人っていろんなところでつながっていたりするもんですね。わたしも最近ひょんなところでひょんなつながりがあってひょんだなぁ〜と思うことが(なんなんだひょんって)・・・そういうものは自然につながっていくものだと思っていたのですが、最近は熱心につながりを求めてネットに励むひとが増えているとか・・・(あ、わたしあちこちでweb担当しているのですが、ひとが作ったFacebookやBlogなどをめったに見ませんm(_ _)m)。でもね・・・インターネットの糸は麻紐よりもずっとず〜っと細い糸です。そんな細いものを心の支えにしたり、傷ついたりって・・・くだらないとわたしは思います。いつ切れても不思議ではないんですよ。

















































