6月のらぴす「番外編」
小さな楽器を持っていきました。みんなすぐに集まって、ポンポン・ポロンポロン・ジャカジャカ弾き始めます。
で、ひとしきり遊んだ後、スポンジでリズミカルにポンポンポン・・・穏やかな時間を過ごしました。



















小さな楽器を持っていきました。みんなすぐに集まって、ポンポン・ポロンポロン・ジャカジャカ弾き始めます。
で、ひとしきり遊んだ後、スポンジでリズミカルにポンポンポン・・・穏やかな時間を過ごしました。





























絵の具に混ぜ物をしてとろり〜んとさせまして・・・「汚れんの嫌やから絶対スプーン使う!!」と宣言してたらぴすっこさんも、だんだんとド派手な展開に・・・「せんせぇ〜ほら〜〜〜〜〜」と最終的には可愛いゾンビたち?がべちょべちょの手を見せながらウロウロウロウロ・・・
3月最終は作品収納バッグ作り。それぞれ大きな紙と格闘しながら取り組みました。
3才から小学6年生まで教室なので、今年は3名のらぴすっこさんが卒業していきました。
みんな長く関わってきた(最長9年)人たちで、感慨深いものがありますが、明るく爽やかにお別れしました。
丁寧に挨拶されて、実はかなり胸がキュンキュンしていました。マスクしといてよかった〜。










マスクのないのが普通になってきた今日この頃に・・・このタイトル。
でもちゃんと用意してきてくれたらぴすっこさんたちありがとねぇ〜♪
学生だった頃はマスクなんて、まあ、してなくて、石膏やらなんかよくわからない金粉やらチョークやら・・・いろんなもん吸い込んで・・・あぁ大らかな時代だった・・・なんて。いやいや、やっぱり吸い込まない方がいいでしょ・・・と思いまして。
心配性のわたしは頼んでおいても一応用意してしまう・・・だから・・・おっと、チョークの話でした。
みんな粉まみれになってがんばりました。
「おかあさんにおこられる」「怒られたら、せんせぇの責任だって言っといてね」
はい、苦情はこちらで引き受けます。









