りおちゃん(小1)曰く「これ、おでかけに使ってもいい!?あ、いや、おでかけにはおしゃれすぎるわ♪♪♪
3月のらぴす「デザインしよう〜素敵なバッグにみんな驚く!?〜」
3月のらぴす「デザインしよう〜素敵なバッグにみんな驚く!?〜」
3月のらぴす「凧糸であそぼう〜走るの?飛ぶの?流れるの???〜」
3月のらぴす「凧糸であそぼう〜走るの?飛ぶの?流れるの???〜」
「凧糸ってなんで凧糸っていうん?」「凧揚げに使うから・・・ん?あら?そうなのかな?え?・・・」なぜか急に悩んでしまいました。まっ、そんなこんなで凧糸を使った工作を2種。動物やら乗り物やら宅急便のお兄さんやら・・・そうそう家や木が動!?なんてのも登場しました♪


3月のらぴす「スティックのりでアート〜きちんと使えばこんなに便利〜」
で、何をしたのかというと、簡単な砂絵です。結構どっさり砂を使って、画用紙の上で砂をさらさら〜〜っと流すようにしながら制作しましたが、砂嵐など起きることもなく、最後まで穏やかに過ごしました。ほっ{/嬉しい/}

こちらは左が、隅々まで気合いのはいったらなちゃん(小1)、右が、家族で乗る車や自転車を元気にたくさん描いたはるとくん(5才)の作品です。

3月のらぴす「スティックのりでアート〜きちんと使えばこんなに便利〜」
あなたは守れるか!?世にもおそろしい〜スティックのりの掟〜です。
らぴすではスティックのりは超高級品扱いです。なので取り扱い説明は入念に。
「のりの部分は1ミリまでしか出さないこと!!」「出したままキャップしないこと!!」「この掟が守れなかったらそこでアウト!!」はいっ♪みんな丁寧に使ってくれています♪

掟といえば・・・世の中にはいろんな掟がありまして、やはりそれは、みんなが平和に楽しく暮らせるようにと、できてきたものだと思います。しかしながら、首を傾げるような掟も結構あるのが現実です。今は卒業式シーズン。卒園式、卒業式を迎えるらぴすっこもたくさんいます。周囲の人の祝う気持ちの表し方は様々。でも一番大事なのは、「こどもたちの成長を祝う気持ち」という心の中にある本来見えないものです。目で見ただけで、祝ってないなんてなぜ言えるのでしょう。くだらないことに固執しないで、それぞれの心をこめて、それぞれの表現で祝ってあげましょうよ。
3月のらぴす「コラージュであそぼう〜切ったり貼ったり描いたり〜」

左から、ふわふわ夢心地あんちゃん(小5)、普段から建築やインテリアに興味があるというよしきくん(小2)、とっても華やかなしおりちゃん(小3)の作品です。

3月のらぴす「コラージュであそぼう〜切ったり貼ったり描いたり〜」
自由な線を描いたときに「嵐のようになった」ひとが、ふと、前の「きっちり揃えた」ひとのを見て、ほんの一瞬後悔するという場面がありました。でも彼はわたしの話をちゃんと聞いた上で、それを描いたわけだし、誰に迷惑をかけたわけでもないので、全く問題はなく、否定されることもないわけです。表現の自由です。ただ自由なんだから誰が何をしようと関係ないってものではなく、両者は互いに刺激を受けあっているので、次の作品は少し違ってくるかもしれません。この世の全てのものは僅かずつでも関わり合って、影響しあっています。例えば自分の意見に正面から反論されると、まあ面白くないでしょう。だからといって頭から否定したり、権力によって一方的に押さえ込んで、排除していたら、発展なんてないし、間違った道に進みかねません。
3月のらぴす「コラージュであそぼう〜切ったり貼ったり描いたり〜」
1月は行く・・・2月は逃げる・・・3月は去る・・・あ〜〜!なんでもう3月なのぉ〜〜〜!?おっと・・・取り乱してしまいました♪こんなときはコラージュで癒されましょう。雑誌や広告の切り抜きなんかも使うので、「そんな既成のもの使うなんて・・・」と眉をひそめる方々もいらっしゃいますが・・・現代美術ではもうずいぶん昔から市民権を得ている感じで、やってみると、描くことにまだ抵抗のあるひとも、もうみんな夢中です。芸大生顔負けの作品を生み出すらぴすっこもた〜っくさん。今回は白い画用紙にまずは自由にゆったり線を描くことから始めました。ここからもう個性が出てきます。きっちり線を揃えないと気が済まなかったり、テンションが上がって嵐のようになったり・・・。で、貼付ける素材選びにももちろん個性があふれます。


2月のらぴす「額縁をつくろう〜美術館みたいに素敵にね〜」
左から、落ち着いた温かい感じのしょうとくん(小2)、と〜〜ってもお洒落な色合いのあやねちゃん(小4)、しっかりした線が魅力的なさやちゃん(小3)の作品。

こちらが、かわいいかわいいあおいちゃん(5才)、お〜〜!これぞサウンド・オブ・ミュージック!えりちゃん(5才)、しっかり塗り込んだおいしそうな果物こはるちゃん(4才)、ただいまアリに凝ってますだいきくん(6才)の作品です。























